地震に負けないエンジニアリング講座 耐震設計と地震リスク

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エンジニアリング講座2

RC構造物の耐震設計

RC構造物の耐震設計

構造物の耐震設計法は、兵庫県南部地震以降‘性能設計’に移行し、これは、性能照査型耐震設計/Performance-Based Seismic Designとして定着している。しかし、土木構造物に限定しても、構造種別(鉄道施設と道路施設、地上構造物と地下構造物)などによって大きく異なり、設計エンジニアは、対象とする構造物毎に、設計示方書(設計指針、ガイドラインetc.)を参照することになる。
本エンジニアリング講座では、主要な土木構造物種別毎にその構造形式、用途、特徴などを整理して、性能設計に基づく具体的な設計事例を提示するものである。 本講座では、多くの構造専門家とベテラン設計者に執筆依頼し、対象構造物毎に20-30ページ程度の完結レポートとして随時公開するもので、最終的には建築建屋も含み20種類程度を予定している。

2-3 授業:鉄筋コンクリート構造

鉄筋コンクリート構造 担当:吉川@災害軽減工学研究室

 ☆ 鉄筋コンクリート構造/期末試験 最終授業1月21日にて実施.
   試験要領は,PDFファイルを参照ください.

ドキュメント

【2-3 授業:鉄筋コンクリート構造】

2016年度 鉄筋コンクリート構造:

6章 せん断力を受ける部材ppt

ドキュメント

【2-3 授業:鉄筋コンクリート構造】

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